| 株式会社資産評価研究所 Asset Research Institute,Inc |
▼会社概要 ▼業務内容 |
| 資産評価&コンサルティングの流れ |
問題解決の流れ(6ラウンド問題解決モデル) |
| 資産(不動産)評価の依頼を受ける。 | 1.問題提起ラウンド:問題発見、問題意識の明確化 何が問題なのかを明らかにする。 |
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| 登記簿謄本、公図、建物図面、地図等の資料を入手する。 | |
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| 物件の所在地、評価の条件等を確定する。 | |
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| 書類の検討、調査計画の策定。 | 2.状況把握ラウンド:問題(対象)に関する現状及び過去の状況の把握 |
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| 取引事例、賃貸事例等の評価資料の収集。 | |
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| 対象不動産の現地調査、写真撮影 | |
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| 取引事例、賃貸事例、地価公示地等の現地調査 | |
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| 接道関係、都市計画関係等の役所調査 | |
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| 収集した評価資料の分析、検討 | |
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| 鑑定評価書の作成=鑑定評価方式の適用及び鑑定評価額の決定(鑑定評価デジタル書式への入力) | 3.本質追求ラウンド:問題状況の原因、本質の追求 |
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| 鑑定評価書を印刷、付属書類を作成し表紙を付け完成 | |
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| 依頼者に鑑定評価書の内容を説明し交付する。鑑定評価業務完了。(依頼者の必要に応じコンサルティングの依頼を書面で受ける) | |
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| 評価額を踏まえ資産運用、処分の方針、問題解決の方向性を提案する(コンサルティング第1次提案書の作成及び提示) | 4.構想計画ラウンド:問題解決策の構想を練る |
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| 資産(不動産)の具体的運用方法、処分方法、相続対策等を提案する(コンサルティング第2次提案書の作成及び提示) | 5.具体策ラウンド:問題解決の具体策を打ち出す |
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| 不動産の有効活用策、処分等を実施する | 6.実施ラウンド:解決策を実施する |
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